日本のすべての公共ミス・ご当地生産物と観光資源のプロモーションガール(ボーイ・大使・アンバサダー・レディ・娘・小町・女王・クイーン・姫・プリンセス・フレッシュ・メイツ・フレンズ・アシスタント・アテンダント・コンシェルジュ・スタッフ・クルー‥)の詳細情報のタイトル画像
TOP > 近畿 > 斎王代
 京都府 京都市左京区・上京区  催事祭事 
さいおうだい

斎王代

 当サイトの取扱い対象外です。(除外理由=民間)

 主催団体
葵祭行列保存会
 選出方法
 斎王代は、一般公募されていないようです(主催者の構成員になっている団体から推薦される、地域内の事業所・学校を通じて募集される、あるいはモデル事務所・イベント会社等を通じたエントリー等)。
 活動人数
 2019年選出の方は64代で、活動人数は1です。
 さらに調べる
 斎王代の画像を検索
 京都市左京区・上京区をGoogle地図で見る
 補足情報
 いわゆる「お金で買えるミス」です。血筋だけでなく、お嬢さんをミスにするためのお金(Wikipediaによると数千万円。実際には老舗の事業主が継続して保存会へ相当額を負担していると見られる)を負担できる財力がモノを言っていそうです。
 近畿地方の新聞に大きくその名と顔写真とプロフィールが紹介されるので、数千万円の負担で相続予定資産数十億円超の御曹司との良縁が成立すれば安いと言える!?
 いずれにしても純粋な民間のミスに過ぎないので、当サイトでの取扱い対象外です。
 少ないお金で家柄にも関係なくミスの肩書を買いたい方には、三重県明和町の「斎王さま」をお勧めします(ただし、近年は応募者が増えたため選考があるようです)。

これらの情報は2015年9月時点(一部は2015年12月時点)の調査を元にしています。また、2019年4月に一部情報を更新しました。