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 滋賀県 東近江市  催事祭事 

風の女神

 既に廃止されているか、近年の活動が確認されていません。

 主催団体
東近江大凧まつり実行委員会 東近江市
 主催団体を所管する公共団体部局
東近江市役所観光物産課
 選出方法
 2015年は公募されていました。
 応募資格
 18歳以上の女性の方が応募できました。ただし、高校生不可です。
 募集人数
 2015年は2名でした(募集締切は3月4日)。
 待遇
 2015年の主な賞金・賞品は以下の通りです。
 2万円 記念品
 主催団体公表の出動回数の目安(特記以外は年間1名あたり): 5回
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 補足情報
 「東近江大凧まつり」の宣伝や現地での仕事で多忙となる期間に「レインボー大使」(男女とも応募可)を補充する人数を募集して、「風の女神」(女性のみ計4名)にするというものです。
 近年は「レインボー」が女性2名なので、「風」も女性2名が募集されています。
 「大凧まつり」は無風に近い悪条件で開催されることがあり、凧が墜落しそうになると、この人たちがやってきて大きなうちわで風を送ってくれるみたいです。すると、神風が‥(本当かな?)
 2015年に発生した大凧落下事故(観客7名死傷)を受け、2016年度の東近江大凧まつりは中止が決定しました。同事故では『重さ約700キロの大だこが落下し』『下敷きとなった堺市の男性=当時73=が死亡し、6人が骨折などの重軽傷を負った。』(産経新聞)
 当サイトでは「風の女神」はいったん廃止扱いにしておきます。

これらの情報は2015年9月時点(一部は2015年12月時点)の調査を元にしています。また、2016年5月に一部情報を更新しました。